日本情報倫理協会
日本情報倫理協会
(事務局)
大阪府高槻市霊仙寺町2-1-1
関西大学総合情報学部
福島研究室内
TEL:072-690-2442
FAX:072-690-2491


 
書籍紹介
色々な書籍を取り上げています.
情報倫理分野を含む
  1. 久木田水生・ 神崎宣次・佐々木拓 :ロボットからの倫理学入門,名古屋大学出版会:(2018.03)
  2. アンディ・クラーク (著), 呉羽真・久木田水生・西尾香苗 (翻訳) :生まれながらのサイボーグ: 心・テクノロジー・知能の未来 (現代哲学への招待 Great Works) , 春秋社:(2018.03)
  3. 西垣通:ビッグデータと人工知能,中公新書2384,中央公論新社:(2016.08)
  4. 有田正規:科学の困ったウラ事情,岩波科学ライブラリー247,岩波書店:(2016.08)
  5. 松井茂記・鈴木秀美・山口いつ子(共編):インターネット法、 有斐閣:(2015.12)
  6. 松井茂記:インターネットの憲法学 新版、 岩波書店:(2014.12)
  7. 渡辺京二:なぜいま人類史か、 洋泉社:(2011.7)
  8. 山脇直司:科学・技術と社会倫理 その統合的思考を探る、 東京大学出版会:(2015.1)
  9. Think the Earth:続・百年の愚行、 紀伊國屋書店:(2015.1)
  10. 情報倫理デジタルビデオ小品集5 大学ICT推進協議会:(2014.12)
  11. 原丈人・金児昭:だれかを犠牲にする経済は、もういらない、 ウエッジ:(2010.10)
  12. サラ・バーズ(日本情報倫理協会 訳):IT社会の法と倫理 第2版、 ピアソンエデュケーション:(2007.12)
    Sara Baase, A Gift of Fire: Social, Legal, and Ethical Issues for Computers and the Internet(2nd ed.), Prentice-Hall (2003)
  13. アルフレッド・W・クロスビー(西村秀一 訳): 史上最悪のインフルエンザ、みすず書房:(2004.1)
    Alfred W. Crosby, America's fogotten pandemic, Cambridge University Press (1989)
  14. サラ・バーズ(日本情報倫理協会 訳):IT社会の法と倫理、 ピアソンエデュケーション:(2002.4)
    Sara Baase, A Gift of Fire: Social, Legal, and Ethical Issues in Computing, Prentice-Hall (1997)
  15. ペッカ・ヒマネン: リナックスの革命、河出書房新社: (2001.5)
    Pekka Himanen, The HACKER Ethic and the Spirit of the Information Age, Secker & Warburg (2001)
  16. 情報倫理教育研究グループ編: インターネットの光と影、北大路書房: (2000.9)
  17. 大月、水野、干川、石山: 情報ボランティア、NECクリエイティブ: (1998.8)
  18. 平田雅彦: 企業倫理プログラム、日経産業新聞: (1999.8/17,8/18,8/19,8/24,8/25,8/26)
  19. C.E.Harris, M.S.Pritchard, M.J.Rabins: 日本技術士会訳編、科学技術者の倫理、丸善: (1998.9.30)
  20. 三好万季:四人はなぜ死んだのか、文藝春秋: (1999.7.20)
  21. GlobalEduNET編集部:情報ネットワーク社会と教育、アルク新書:(1999.1.30)